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外国人技能実習制度

監理団体許可番号 第1912000273号

外国人技能実習制度とは

技能実習制度の目的・趣旨は、我が国で培われた技能、技術又は知識の開発途上地域等への移転を図り、当該開発途上地域等の経済発展を担う「人づくり」に寄与するという、国際協力の推進です。

技能実習制度の内容は、外国人の技能実習生が、日本において企業や個人事業主等の実習実施者と雇用関係を結び、出身国において修得が困難な技能等の修得・習熟・熟達を図るものです。 期間は最長5年とされ、技能等の修得は、技能実習計画に基づいて行われます。

外国人技能実習制度

受入のメリット

企業の国際化・活性化
技術習得が早く、意欲的に実習に取り組むため日本人社員によい影響を与え、企業自体も国際化されます。
業務の安定化
実習計画に基づいた技能実習を行うので、計画的、継続的な業務の配分が可能となる。

技能実習生の受け入れ可能人数

受入企業の常勤職員総数 技能実習生の人数
(技能実習1号)
原則 優良企業
3名~30名 3名 6名
31名~40名 4名 8名
41名~50名 5名 10名
51名~100名 6名 12名
101名~200名 10名 20名
201名~300名 15名 30名
301名~ 常勤職員総数の1/20 常勤職員総数の1/10

受入後のサポート

  1. 御社専属の駐在員を担当者として決めます。
  2. 配属日から、必要に応じて実習生のケア及び企業様からのご要望等は、事務局または駐在員が対応致します。
  3. 現場視察・巡回に参ります。
  4. 現場(職場等)にて、技能実習生に関わる緊急事態が発生した際は、迅速かつ適切な処置を行います。
  5. 土日を含む休日・祭日等の業務時間外で発生したトラブル、または、緊急事態等の応急処置を含む突発事項に適切な対応を行います。
受入後のサポート

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土木組合

土木関連の業種を取り扱っております。
建設業許可番号 福岡県知事 許可(般‐1)
第112762号

  • アンカー工事
  • 土木工事
  • ワイヤーライン工事
  • 管路更生工事
  • 法面保護工事
  • 管内テレビカメラ調査
  • ロックボルト工事
  • 上下水道工事
  • 地盤改良工事
  • 橋梁補修工事
土木組合
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